ガゴメ昆布とは?

    函館近隣の一部でしか採れないガゴメ昆布は美容や健康食品としての人気が高く昆布の中でも特に希少価値の高い昆布です。ガゴメ昆布の由来は表面の凹凸がかごの目の表面に似ていることから「籠目昆布」「カゴメ昆布」とも呼ばれ、利尻昆布と並ぶ、今注目の昆布なのです。 近年、世界的にも注目されている理由には、健康成分が稀に見るほど豊富で血糖値の調整し免疫力を高めること、新陳代謝を促し高血圧や動脈硬化の予防にも大変有効とされるという点があげられます。アルギン酸やフコダイン、ヨウ素などの栄養素も通常の昆布に比べて豊富なのがとても魅力です。

     

    がごめ昆布成分たっぷりの白髪染め

    昆布の粘性って、鍋のオダシを昆布でしっかり取る時位しかお目にかかりませんが、希少価値の高いこのがごめ昆布はとにかく粘りがスゴイらしいのです。がごめ昆布はとても粘りの強いのが特徴で、粘りが強すぎて「ダシ」としては使われず、とろろ昆布・おぼろ昆布などの加工品、他には松前漬けの原料などに使われてきました。
    しかし、最近では昆布など海藻類の研究が進み、ガゴメ昆布から出る粘りには80%がアルギン酸カリウム、20%はフコイダンとラミナランと、とても体に良いと言うことがわかったので、健康維持に適した食品と医学の世界からも注目され、フコイダンの保湿成分が美肌に効果的と美容の世界でも重宝され白髪染めトリートメントにもガゴメ昆布のエキスがたっぷり使われています。

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