ガゴメ昆布(がごめ昆布)とは

初めてガゴメ昆布という名を聞いたときは、変わった名前だなぁ、どこかの地名なのかなと思ったのですが、ガゴメの名前の由来は、この昆布の表面が凹凸模様になっており、その見た目が「カゴの編み目」のようだから籠目昆布、それが訛って「ガゴメ昆布」となったようです。「がごめ昆布」や「がも」と呼ぶ地域もあるようです。

この籠の目のような突起の見た目が正直ちょっと気持ち悪い気がするのですが、効果の高いものほど見た目が悪かったりするものが多いので、がごめ昆布も同様なのかもしれませんね。

実際このガゴメ昆布は普通の昆布と比べてもネバネバの量が凄く、この粘りの中に含まれるフコイダン・アルギン酸・ラミナランなどの含有率も非常に豊富で、食用としてはもちろん、ガゴメ昆布白髪染めやガゴメ昆布美容液など美容の世界でも非常に注目され多くの商品に使用されています。

ガゴメ昆布の効果・パワーについて

ガゴメ昆布自体はどんなものなのか、、、と調べてみると、なかなか魅力的な昆布でした。

一般的に昆布が美容にイイのはよく聞く話ですが、何が良いのか、、?
色々な海藻の中でも特に「昆布」の中にはミネラルのヨウ素が多く含まれているそうです。ヨウ素から作られる甲状腺ホルモンは交感神経を刺激して新陳代謝を活発にし、理想の体作りにパワーを発揮します。また多くの女性の悩みでもある貧血の予防や、肌・髪の美しさを保つ働きがすばらしいと言われています。白髪染めもガゴメ昆布の効果を最大限に発揮してくれそうですが、がごめ昆布自体を食す事もガゴメ昆布パワーの恩恵をたっぷりうけられそうですよね(#^.^#)

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